胸にシリコンバッグを入れてから体感したトラブル

豊胸手術を受けるのが夢でした

思春期の頃から絶望的に小さい胸がコンプレックスで、いつか大人になったら豊胸手術を受けるのが夢でした。
そしてついに1年前、シリコンバッグを入れる方法で胸を大きくしたのです。
驚くべきはその効果で、あくまで私の場合ですがカップ数は3サイズ大きくなりました。
それまではBカップしかありませんでしたから、Eカップになったわけです。
仕上がりを見たときは、心の中で舞い踊ってしまったのを覚えています。
他の方法と違って再び自然に小さくなる可能性も低いですから、これからはずっとEカップの胸を武器に生きていけるのだと思っていました。
ところが術後すぐに、いくつかのトラブルが私を襲います。
まずは、過酷なダウンタイムです。
単純にとにかく痛いの一言で、最初の3日間は寝たきりのような状態でした。
もちろん事前に先生からこの警鐘は鳴らされていて、心の準備はしていたつもりです。
しかし、何もできないほどに痛むとは考えていませんでした。
急遽有給休暇も取得し、合計で1週間仕事も休みました。
豊胸手術のことは隠していましたから、まさかこんな理由で休んだとは会社の人も思っていないはずです。
本当に迷惑を掛けてしまいました。

見た目は綺麗だけどおっぱい触りなれてる男にはシリコンバックはバレてしまう確率80%以上
水着とかは様になりまする…
元がDとかEある方も、胸の形を整えるために小さいシリコンバック150ccとか入れる場合はバレる確率が凄く少ないです。

でも胸あると女として自信つきますよね😊💕

— 0 (@tsyi03271115) 2018年1月8日

豊胸手術を受けるのが夢でした | 胸の一部に傷跡が残っていた | 受ける際にはよく検討して決めてほしい